
今回紹介するのは、ランタンカバーだよ



ランタンカバーも、結構高いんだよね
ランタンカバーは1000円以上するものが大半。
使わないでいいやと考えるかもしれませんが・・・
ランタンカバーをつけた方がいい理由
ランタンカバーがなぜ必要かというと、
- 他のギアとぶつかったり、落として割れる、壊れることがある。
- ランタンに付いた汚れが他のものに付着してしまう。
- 運んでいるときや置いているときに倒れて燃料が漏れる。
- 燃料が漏れ出ると火災の原因になり得るので危険!
ということで、汚れても気楽に買い換えられるようなお手頃なカバーDIY方法を見つけました!
ほんとに、リーズナブルに作れてしまうんで是非試してみてくださいね!
- セリアのテッシュケースを活用
- セリアのクッキングマットを活用
セリアのキャンプギアを使ったランタンケースDIYの方法


今回のDIYは、セリアのキャンプ用品を使います。
ティッシュやキッチンペーパーを入れて、ぶら下げて使うタイプのカバーを、100均のセリアで発見!
大きさもランタンにぴったり。
生地もしっかりしていて早々壊れそうにありません。


中に形が崩れないようにプラスチックの板を丸めて入れます。


今回中に入れるプラスチック板は、クッキングマットです。


高さが少し大きいので、


高さに合わせてカットします。
これを先ほどのティッシュケースに再び入れると・・・


自立しますので、立てて収納できます。
持ち手も付いているので運ぶときも片手でぶら下げて持ち運べます。
ティッシュの取り出し口も、プラスチック板によってふさがれていますので、問題なしです。



これで総額200円(税抜)!
しかも市販カバーの材質や形と似てるしぴったり!
まとめ
今回は、リーズナブルで作れるセリア商品を使った「ランタンケースDIY」の方法を紹介しました。
キャンプで使用するので、
- 火の粉が飛んできて穴が開く。
- ひっかけて傷がつく。
- 汚れる。
ということが多々起きます。
気楽に何度も買い換えられるような、ランタンカバーになるお手頃な商品をご紹介しました!
是非試してみてくださいね!



是非試してみてくださいね!
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